(2007.09現在)
ラパスへ行く便でポピュラーなのは
ロス経由でサンホセデルカボ入り。
そしてサンホセデルカボから乗り合い車で3時間かけてラパスへ。
(ワンボックスカーでスーツケースはルーフにくくりつけ←雨にあうことも)
その復路は
朝ホテルを出発。
車で観光をしながらサンホセデルカボへ。
サンホセデルカボ→ロス ロスで一泊、
ロス→成田 というもの。
ウチは
・アメリカ経由が面倒
・3時間車に乗るのはきつい
・復路 ロスで一泊するのがイヤ
という3つの理由でアエロメヒコ航空の直行便(週2便)を利用しました。
直行便といってもメキシコ内で乗り換えあり
往路
成田→ティファナ(入国審査)→ラパス
トランジット含めて15時間位でラパス空港に到着。
空港から街中までは15〜20分程度。
復路
16時ホテルピックアップ。
ラパス→メキシコシティ→ティファナ(出国審査)→成田
行きはティファナ→ラパスまで3時間程度だったのが
メキシコシティを経由するためトランジットを含めて
ティファナに到着したのはラパスを発ってから10時間後くらい。
この時点でかなり疲れていたのに
夜のティファナ空港の寒いことといったら!!
綿カーディガンでは3時間の待ち時間辛すぎます。
往路の空港は耐えられますが寒がりの人は厚手の長袖があったほうがいいです。
※復路ラパスからメキシコシティへ降り立つ時、
空からの夜景は必見です。
どこまでもつづくまばゆい光にメキシコシティの大きさを知らされます。
本当に本当にキレイだった!
※アエロメヒコ航空機内は余程の寒がり以外
綿の長袖で十分だと思いました。
ただし、復路ラパス→メキシコシティーの機内はかなりの寒さ。
この点も含めて復路は厚手の長袖持参がいいです。
※成田⇔ティファナ間はパーソナルTVで映画を堪能。
ほとんどの映画で日本語が選べました。
やるじゃん、アエロメヒコ!
久々の更新です。
皆様お元気でしたでしょうか。
しばらく前にメキシコ・ラパス ダイビング旅行から戻ってきました。
が!岐路 成田に着くまでに24時間以上というヘビーな移動で
へなちょこなカラダは痛めつけられ
疲れが一向に取れないわ でも仕事はあるわで
本日やっとこさ調子が戻ってきてPCにゆっくりむかっております。
旅行に行く直前、現地でトラブルが発生し
ホテル&ダイビングサービスを全て変更と
あわただしくなってしまった今回のダイビング旅行。
大物には出会えなかったけれど
今まで潜ってきた海とは全く違う切り立ったような地形や魚に大コーフン。
あまりの大群で行く先が真っ黒になってしまっているアジの大群に囲まれ、
念願の子アシカと遊び、アフターダイブも超充実の楽しい旅行となりました。
こちらは海で泳ぐ元気な子アシカたち。本当にかわいかったです♪
またぼちぼちと更新をしていきますので
宜しくお願いします。
そして、ネット上での現地情報が予想以上に少なかったので
参考になればとしばらくはラパスについて書いてみたいと思います。
『大阪と空気が違う!』
昨日大阪に出張だったオットが言った言葉
空気が秋に入れ替わってる東京です
大阪はまだまだ夏らしい・・・
大阪土産はいつもの通り「蓬莱豚まん」
そして東京ではなかなか見つけられない「旭ポンズ」
ポン酢の消費量が増える季節の前に
調達できてホッとしちゃうくらいおいしいポン酢です
最近パワフルな女性、向上心のある女性っていいなぁとぼんやり思う
通ってるパン教室の先生なんてめちゃくちゃパワフルで
次から次へと新しいことに挑戦している
そしておもしろいことに、ひらめいたアイデアを忘れちゃうから
周りの人がそれを拾っておかないといけないらしい
そんな先生の教室でワタシもなんらかのパワーをもらって
少しは頑張ってみようかな・・・・
週末は久しぶりにドライブしました
あいにくの曇り空の為肌寒く
もう少し日差しがあったら、緑ももっと素敵だったのに・・・
目的地は埼玉・寄居にある『京亭』という料理旅館
オットリクエストにより鮎料理をいただきに
鮎は うるか、おさしみ、一夜干し、煮びたし、塩焼き、鮎ご飯
このほかにも付だし・前菜・煮物・デザートがついて6000円也
(養殖あゆを使ったものだと5000円だそうです)
一夜干し
鮎独特の香りと干されたことにより旨みが凝縮されたのか
本当においしくて骨までバリバリ食べました
カルシウム充電です(^w^)
オットは鮎ご飯がすごく気に入ってました
お茶碗三杯もおかわりしてたもんね
こちらの和室でいただきました
ちょうどワタシが座っている所からの写真
お庭を眺めながらのとってもゼイタクな時間に
疲れた体がポッと喜びました♪


















